暑さに負けず・・・ がんばっています!

7月19日(木)

4、5年生は宿泊学習に向けての事前学習です。みんな楽しみにしていますが、生活のルールなど守らなければいけないことが多々あります。しおりをもとに説明を聞きましたよ。

3、4年生は、19、20日が水泳教室です。講師は、高岡市体育協会の方です。「けのび、バタ足」の基本から丁寧に教えていただきましたよ。

~ やはり復習は大切ですね。どの子も、さらにうまくなりました。~

熱中症の予防を!(お知らせ)

7月18日(水)

今月末にかけて高温が続くとの予報が出ています。熱中症は、屋外だけでなく、屋内でも発症するとのことです。学校には、水筒、汗拭き用タオルを持たせてください。家庭でも、こまめな水分補給と休憩、エアコン等の活用をお願いします。熱中症の詳しい情報は、環境省のHPを参考にしてください。

 環境省 熱中症予防サイト  http://www.wbgt.env.go.jp/ 

 

防犯教室で学んだよ!

7月17日(火)

5限目は、1~3年生は防犯教室でした。富山県防犯協会から3名の方に来ていただき、見知らぬ人から声をかけられた時の対応(いかのおすし)や相手との距離などについて学びました。代表の友達は、声を出してことわったり、大声で助けを求めたりしました。

外出時に一人で歩いているときは、特に注意が必要です。

 

地域の皆さん、いつもありがとうございます!

7月11日(水)

5限目は、「安全感謝の集い」を体育館で行いました。日頃から、見守り活動に取り組んでくださる関係団体や地域の方々がたくさん来校してくださいました。この集会は、上級生が中心となって感謝の気持ちをどのように伝えるか考え、実行しました。これからも東五位っ子を見守ってくださるようお願いします。

植物は順調です・・・

7月10日(火)

いよいよ梅雨が明けました。朝から暑い日が続きます。くれぐれも体調管理にはご留意くださるようお願いします。植物は、元気です!!朝、子供たちはかかさず水やりをしていますよ。

<背丈よりも大きくなった3年ヒマワリ>

<2年野菜の鉢 オクラかな?>

<花が咲き始めた1年アサガオ>

<1、2年が育てているトマト>

 

小さな命を大切にしよう・・・

6月29日(金)

連日、蒸し暑い日が続き、教室の気温はぐんぐん上がっています。子供たちは暑さに負けず、元気に学習しています。学校では命を大切にする心を育むために栽培活動に取り組んでいます。また、5年生は卵から孵化したメダカの稚魚を育てています。

☆地域の方、保護者の皆さんの見守り活動のおかげで登下校時の安全確保ができています。本当にありがとうございます。自宅付近の通学路の危険箇所チェックをお願いいたします。

<1年生 大きくなったアサガオへの水やり>

<3年生 ミニヒマワリ咲きましたよ>

<3年生 ホウセンカも育てています>

<4年生 花壇の除草です>

 

やったあ~、プール開き!

6月22日(金)

3限目は、待ちに待ったプール開き。5、6年生がきれいにしてくれたプールで泳ぐことができました。1年生は6年生におんぶしてもらいました。初めは、こわごわだった1年生も、6年生の背中で楽しそうでしたよ。他の学年もきもちよく入りました。上級生の模範泳法、とても上手だったね。

<お兄さんお姉さんと一緒で楽しいよ!>

☆お腹が痛い、熱っぽいなど体調不良の場合は入ることができません。登校前のお子さんの健康状況を把握してくださるようお願いします。

 

 

給食試食会を行いました。

6月20日(水)

今日は、1年生の保護者の方を対象とした給食試食会がありました。1年生の教室で給食の準備を参観した後、ランチルームで栄養職員から給食に関する説明を受け、子ども達と同じメニューを食べていただきました。保護者の皆さま、ありがとうございました。

 

高岡のすてきな所を見つけたよ!

6月20日(水)

今日は、3年生の校外学習でした。高岡市内の特色のある地区をめぐりました。初めて行ったところもありました。高岡のよいところ、見つけましたか?

<雨が残る二上山で鐘をついたよ>

<高岡駅のテラスを歩いたよ>

<大仏様は大きいよ>

<国宝だよ、すごいね>

交通安全の表彰を受けました!!

6月19日(火)

この度、交通安全に関する学校の取組が認められ表彰を受けました。これまで、登校、下校時の交通ルール遵守、交通少年団の活動などを通して、命の大切さや交通安全への意識を高めてきました。日ごろから、見守り活動してくださる地域の方や交通安全協会の方が支えて下さったおかげです。心より感謝いたします。

☆18日、大阪の地震では、崩れた塀の下敷きになるという痛ましい案件がありました。ご家庭でも、地震発生時の対応についてお子さんと話し合う機会を設けてください。